• テキストサイズ

死せぬ者に幸運を

第3章 戦おう。








クナン『ほんとに、むかつく。
ノアもイノセンスも
私に逆らうな!!!』




アレン『クナン!!落ち着いてください!!』




暴走しかけるクナンのイノセンス
メフィストは何もすることなくただ見ているだけ




ティキ『あーあ、暴走してんじゃん
さっさと壊してやるよ』



ティキがクナンに触れようとすると
ものすごい火花が走る




ティキ『ねー、邪魔しないで欲しいんだけど』


メフィスト『………リコリス、起きなさい。
マスターを守るのがアナタの役目でしょう。』



メフィストはリコリスに触れる
リコリスは真っ赤な光を放つ



クナンとメフィスト以外はみんな目を塞いだ。


/ 31ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp