第1章 塩キャラメルとミルクキャラメル
作者のお部屋
うわぁぁああ!!国見ちゃぁぁああん!!
「なに?煩い」
ほんと、ごめん!主人公とくっつけられなくて!あと、最後に老川…生川…
「及川さんのこと?」
あ、それそれw老川さん、出してごめんね!
「ちょっと!及川さん、老いてないからね?!」
「まぁ、老川さんは嫌でしたけど…許してあげます」
「ちょ!国見ちゃん!?」
わぁ!国見ちゃんありがと!
「うぅ、岩ちゃぁああん!!皆がいじめてくる!」
「うるせぇよ!クソ及川!」
あ、岩ちゃん♪
やっほー!元気にしてた?
「あ?あぁ、まぁ元気…国見も大変だな」
「はい、大変です。」
「…作者…俺っていじめられてるの?」
あー、うん。多分いじめられてると思うよ☆
「あー、こんなグダグダな奴読んでくれてありがとな?」
「作者曰く、コメントしてくれたら小説書いてくれるらしいですよ」
あ、二人ともありがと!
と、言うわけで読んでくれた女神様♪
今度もゆたしくー!!
「ゆたしくってなに?」
「沖縄弁でよろしく…だそうです」
「作者は沖縄LOVEだからねぇ〜」
END