• テキストサイズ

ワールドトリガー【中・短編集】

第21章 酔い潰れ――成人たち


その顔をみて危機感を覚えたのか夏海は俺から逃げようとした
だが、俺はその前に夏海を押し倒した

「………さて、最後までシようか」

『………まっ……今、朝……!!』

「関係ない」

俺は夏海のうるさい口を塞いだ




そのあと、夏海が二日酔いではなく違う意味で立てなくなったのは言うまでもない


/ 345ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp