第3章 喧嘩!?
〜家〜
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と…
よしっ!カノさんの電話番号入れたぞぉー!!
かけてみようかなぁー…٩( 'ω' )و
いや…キモがられるかも…
うぅぅん…
かけてみようではないかっ!
プルルルループルルルルー☎´∀`)ノ
カノ 「はぁーい!カノでーす!」
天音 「か…か、カノさんっ!こんにちわっ!迷惑でしたかっ!?急にごめんなさいあの…えぇーと…さっきはごめんなさい…ゆうちゃんは悪い子ではないんですけど…えーと…あの…許してもらえるとうれしいです…」
カノ 「しゃべりすぎw!」
天音 「なんかすいません…←」
カノ 「タメ語でいこうよ!」
天音 「私がため語ですかっ!?なんかほんとに申し訳ないですね…」
カノ 「まぁまぁ!話し変わるけどみんなに話したらぜひぜひ連れてきてっていうことになったからいつかまた会おうよ!」
天音 「みんな?(・・`)」
カノ 「能力を持った仲間がいるんだーだから!またあおうよ!」
天音 「ゆ…ゆうちゃんは…?」
カノ 「落ち着いたらでいいからえぇーと天音だけ一回会おうよ!」
天音 「はーいっ!(๑^ ^๑)/」
カノ 「じゃあねー!」
プツンっ
へぇー能力持ってる人ってわたしとゆうちゃんだけだと思ってたんだけど他にもいるんだ!!
あってみたいなぁー!でも…ゆうちゃんがなぁ…
まぁ…いっか
カノさんの『中間』にあってみたいな!