第2章 カノとの出会いー!
カノさんはどこからか自分のケータイの電話番号を私達二人に渡してくれた。
優 「え…いらない…(゚⊿゚)イラネ」
天音 「これ…私もらっていいんですか!?なんか悪いですよー(´◦ω◦`)」
カノ 「いいよ!もし良かったら連絡ちょうだいね!」
天音 「了解です!(`・ω・´)ゞ」
優 「いらない…」
ビリビリビリ…ッ(・ω・)
天音 「ゆ…ゆうちゃんっ!?」
優 「てかさぁっ!?初対面なのになんでそんなに馴れ馴れしいの?あまねいくよ?」
カノ 「……」
天音 小さめに→「カノさん!ごめんなさい…絶対に連絡しますからっ!」
カノ 「うん…!m(._.*)mペコッ」
カラオケ( 'ω'o[Now]o
優 「なんだったの!?あいつ…まじで気持ち悪い…」
天音 「ゆ…ゆうちゃん…言い過ぎだよぉー…めっちゃ悲しそうだったよ?(´;ω;`)」
優 「あぁぁぁっ!もうっ!ストレス解消解消っ!歌うよーっっ!過去のことは過去っ!」
〜1時間半後〜
天音 「( ´Д`)=3疲れたよぉ…結構歌ったね!明日収録しようか!」
優 「( ´ー`)フゥー...そうだねー…明日は…あまねの嫌いな失恋系いこうか?」
天音 「えぇぇぇ!?楽しい系とか!ないの?速い系とかさぁっ!?」
優 「はいはい…わかりました…じゃぁ…明日はギガンティックでも歌うか!」
天音 「うん!( ˘ω˘ )じゃあ明日ね!」
家帰ったらカノさんのケータイ番号登録しとこ…