第3章 喧嘩!?
〜土曜日〜
天音 「゚+.(ノ*・ω・)ノ*.オハヨオォォ☆゚・:*☆ゆうちゃんっ!」
優 「おう!wなんか今日はテンション高いなそれより←今日の収録どうしよ?」
天音 「あ…」
カノさんと行く約束しちゃったんだよな…でも…ゆうちゃんにそんなこと言ったら…
優 「んでどーすんの?あ!そうだ!今日携帯家に忘れちゃったんだよねーお母さんに電話しないと…貸してくれる?」
天音 「うん!( ・∀・)イイ!!」
私はカノさんの電話番号を入れたことも忘れてゆうちゃんに貸してしまった。
優 「……あまね…。カノさんってだーあれ?(’∀’*??」
天音 「………カノ…さん?…」
優 「ふーん…昨日電話したんだー。あーんな怪しいやつ…なになに?信用してるわけ?」
天音 「…じゃ……ゆうちゃんは……なんでカノさんの事を怪しいと思うの?…」
優 「あいつが信じられるの?あまねは…?」
天音 「う…うん!」
優 「(´・∀・`)ヘーじゃあ私達のニコ活での関係も終りね。バイバイ。あ ま ね 」
天音 「うぅっ( ˘•ω•˘ ).。oஇ」
プルルルループルルルルー
天音 「あ…あ…あの……っゆ…ゆうちゃんと喧嘩して…今からそっちに行ってもいいですか…?」
カノ 「そっかーおいでーみんな揃ってるからね!紹介するよ!えーとじゃあ…○☓公園しってる?そこに来てくれたら僕もまってるから!」
天音 「はい…わかりました…ありがとう…(´;ω;`)」
〜○☓公園〜
カノ 「あまね!大丈夫…?」
天音 「う…うん…今日はよろしくおねがいします…」
カノ 「もうちょっとしたらつくからね!」
15分後
天音 「ここが…アジト…ですか」
カノ 「そうだよ!皆いるからね!ゆっくりしていってね!」
天音 「はいっ!」