• テキストサイズ

カゲプロの一 員 に。

第10章 レッツゆうかの家へっ!


夕夏      『今も…変わらず不登校なんです…』

カノ      『そうなんだ…』

キド      『よしっ!じゃあ…ゆうかは今日からアジトへとまれ』

夕夏      『(゜_゜)えっと…ですね?私の話聞いてました??』

マリー     『はい!バッチリ!』

夕夏      『そ…そそそそ…それにわ…わわ私がいったらお邪魔になりますっ!』

セト      『なに緊張してるんっすか!(。-∀-)』

キド      『あおいも夏休みにはいったら泊まっていけよ?』

碧依      『えぇーと??』

カノ      『レッツアジトへ!!(」°ロ°)」』


マリー     『おーっっ!』

みんな…どうしたwゆうかちゃんをかついで只今アジトへむかっていますw

夕夏      『あ…あおいさまぁぁぁ!』

碧依      『おう…wがんばれっ!』

夕夏      『わ…私なんて誰にも必要なんてされませんし…いなくても一緒なので…』

カノ      『(*´・д・)は?何言ってんの?さっきから!必要とひてないんだったらこんなことしてないからさぁ!?』

夕夏      『か…カノさァァァァァァァん!(´;ェ;`)ウゥ・・・私感激ですっっ!ありがとうございますぅぅぅ!…………あの…その…アジトへ行く前に家によっていいですか?いろいろと…準備したいと思うんで…』

ひびや     『バカ丸出s…』

セト      『泊まってくれるんっすね!これから何日かよろしくッス!』

キド      『あと…みんなタメで行こう!』

夕夏      『えっ…………わ…わたし!敬語好きなんで…私だけ敬語でお願いしますっっ!』

碧依      『え…えーと(’∀’*??私はどうすれば…』

マリー     『じゃああおいちゃんだけタメ口で行きましょう!ね?』

碧依      『よ…( `・∀・´)ノヨロシクです!』

ひびや     『オタクさんの家どこ…』

夕夏      『じゃあ一度私の家によってくれませんか?』

カノ      『了解!!あ!如月ちゃんも一緒に合流しようか!』

夕夏      『如…もも様っっっっ!と…ととと…とんでもないっっっ!』

碧依      『の……能力使おうかな…?』

夕夏      『すいません…あおい様…』



/ 19ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp