第10章 レッツゆうかの家へっ!
もも 『皆さん!ありがとうございますっ!みんなそろっていて私感激ですっっ!あれ?その子は?(・・`)』
夕夏 『Σ>―(〃♡ㅂ♡〃)→も…ももももも…ももさまぁっ!』
ゆうかちゃん…鼻血出てたおれた…
んもーっ(*`・з・´)話が進まないっ!能力使ったろ
碧依 『ゆうかちゃん黙って』
カノ 『とうとう能力使ってしまいましたぁw』
ゆうかちゃんは今まで喋っていた事が嘘のように黙りこくってしまった。
碧依 『ゆうかちゃんも能力が使えるんだよっ!(*゚∀゚)=3ハフンハフンあとももちゃんもタメ語でお願いします!』
もも 『そーなんだー!ゆうかちゃんかぁ…!( `・∀・´)ノヨロシクあと私もタメで行くね!』
夕夏 『(*゚∀゚)=3ハフンハフン(*゚∀゚)=3ハフンハフン』
ゆうかちゃん黙りながらまっちゃコーフンしてるわw
カノ 『てことでゆーかの家へGoー!ヽ(•̀ω•́ )ゝ✧』
〜夕夏の家〜
ひびや 『( ´_ゝ`)フーンここがオタクの家か…』
夕夏 『あ…あの!こ…ここ…ここで待ってもらえるとうれしいです…』
もも 『はぁーい!』
夕夏 『(*♥д♥*)ズッキューン』
碧依 『ゆうかちゃん…?』
キド 『お…おい…ゆうか…はやくw』
夕夏 『はい…(´•ω•̥`)』