第3章 危機一髪っ!
………
………………………んんんんんんんんん???
まって…私達囲まれてる…この人たちだぁれっ!?
『っ…こいつら…。』
『ゆうまっ!この人たちっt…』
バンッッッッッ!
『キャァっ!』
『っ…』
『なんの目的だが知らないがその計画をやめろ!デスゲームをな。』
やばい…
これって多分本当の銃だよ…
ここであの気を失う銃を出したら危ない…というより殺される…どうしよう…
『おやおや…降参かな??あ!そうだ!僕達は情報屋。今は君たちを殺すという計画を行っている。ここで完了するかもしれないね…╮( •́ω•̀ )╭』
私達こんなとこで死ぬの?
この情報屋とか言う奴に殺されちゃうの?
もっと命を大切に使っとけばよかった…
おとーさん!おかーさん!ありがとー!
私のファンだった人ありがとー!
…もっとゆうまとかてんまと仲よくなりかったな…。
『あれぇ??僕を忘れてないっ!?』
『てんま!』
『てんまぁっ!:(´◦ω◦`):』
『お…おまえっ…幻の…』
『僕って幻なんだー!(∀`*ゞ)エヘヘうれしーなっ(o´罒`o)』
てんまに気を取られているうちに私達はてんまのところへ行った。
『皆さん。さようなら(*´∨`*)ノ"』
『おまえっ…お前らぁぁぁっ!』
私は銃を引いた。もちろん気を失うやつでね!
てんまもゆうまも銃を引いている。
『『『任務完了。』』』