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完璧を目指して【暗殺教室】

第2章 be on good terms with





「授業でなかったら、家で自主勉強とかでしょ?」



「っ・・・」



カルマの額から冷汗が伝う。



「カルマってなんで勉強、授業サボってるのにできるんだろうっていつも不思議・・・でも、どこかではやっぱやってるんでしょう?」



「そりゃね・・・」



「・・・」



「・・・」









私たちの間に意味不明の沈黙が漂う。。。






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