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完璧を目指して【暗殺教室】

第2章 be on good terms with



「え・・・?」


殺せんせーの足が、対先生BB弾で弾けていた。


『パン、パン』


さらにカルマが撃ったが、これはやはり殺せんせー。よけられた。




「ま~たひっかかった~w」


カルマが笑って先生に近づいていく。


「今授業中・・・」


私の呟きは、儚くも消えた。








「何度でもこういう手、使うよ?授業の邪魔とか関係ないし」



カルマが殺せんせーの胸元に銃口を押し当てる・・・



「・・・」


カルマが口を開く。


私は思わず思ってもいなかった言葉を吐きだした。












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