の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
虹 色 の 恋 物 語 。
第1章 夏の思い出作り(赤)
「な、何ですか…?」
男の人に触られるのは
本当に久し振り過ぎて
やっぱり、ドキッとしてしまった。
それを悟られないように隠す。
「渡さなあかんのがあんねん」
私の腕を掴んでいた手が離れ
短パンの後ろでゴソゴソとしだす。
何?渡さなあかんのって。
思い当たるのが何も無くて
変態の手の動きを見ていた。
「今の今まで忘れてたわ、すまん」
と、今度は私の手を掴み
手のひらに、それが乗せられた。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 260ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp