• テキストサイズ

真っ白な鳥 【NARUTO】

第10章 鳥の本気


ふと下を見ると確かに川が見えた
『あ!飛段が見えた!・・・ん?』

確かに飛段が見えたが動きがおかしい。
目を凝らすと、飛段は何かから避けてるらしい

『角都さん!飛段が・・・』
ゴロゴロ・・・

言い終わる間もなく上から大きい音が聞こえる
見上げると大きな岩が落ちてきていた
もしかしなくても・・・待ち伏せ!?

そんなこと考えてる間に角都さんは岩を1発で砕いた

角「おい。あいつらは綺麗に殺せ。金になる。」

そう指示して崖の上の忍を追いかけた
あっちに行っても角都さんの邪魔になる
森の中に1回逃げよう
/ 67ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp