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真っ白な鳥 【NARUTO】

第1章 鳥は巣に帰る



泥「!!チッ」

これはよけられたな うん

泥「これならどうかな」

ボンボンボン

さっさと外に出してから、オイラの究極芸術でしまいだな うん

『ちっ』

よし外に行ったぞ

泥「締めはオイラの十八番の‥‥‥‥」
角「何にそんなにてまどっている 飛段はどうした?」
泥「 角都の旦那ぁ! 今から終わらせるんだよ」
角「ふん!時間の掛かりすぎだ」

ガシッ
『うわっ!!』

角都の旦那に簡単に捕まりやがって
オイラが弱えみてぇじゃねぇか

フワッ
小南も空から現れた
なんで今日はこんなに人が集まってんだよ

小「デイダラ アジト内で爆発させないで‥!!」
泥「侵入者がちょこまか逃げるからだって! うん」

指差す先にはあいつがおらず、角都の腕が飛んでいた
フードはそのまま小南に突っ込んでいく

旦那の腕をちぎった‥‥のか‥‥‥
けど、ざまぁねぇな
そいつは女だけど、あっちは鬼門だぜ うん

小「はぁ‥‥ 紙手裏剣」

手を振り上げ
そして下ろすと同時に紙でできた手裏剣が一直線に飛んで行く
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