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1/1000秒の世界で【アクセル・ワールド】
第4章 復讐の加速
流石に学校でまでずっと二人でいるわけにはいかないので、そもそも学年とクラスが違うし。
そんなわけで学校に行った後二人が会うとすれば放課後ぐらいであった。
そして放課後、俺は美羽に言った。
「なあ美羽、お前今日元気なくないか?」
「...え?あ、ああうん。だいじょうぶだよ。お兄ちゃん」
そんな言葉にも覇気がないように感じる皇羽。
しかし愛しの妹がだいじょうぶだと言っているのだから更に問うわけにはいかず、少し悩んだ後に言った。
「なあ美羽。俺と対戦しないか?」
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