第1章 大学1年春
時計の針が13時をさした
先生「今日ゎここまで」
藍「やっと終わったね」
『うん!今日の授業だるかった(泣)』
藍「だよね〜」
『でも今日午後の授業ないからラッキーだね♪』
藍「そうだね(笑)」
藍と二人で喋っていた
松「由奈!」
『潤くん!もう帰るの?』
松「あぁ」
『わかったぁ!
ってことで私帰るね☆』
藍「はいよ☆また明日ね♪」
『うん!また明日!』
私ゎ藍に別れを告げ潤くんと一緒に帰った
松「今から家くる?」
『え?』
松「今日翔くんやニノ、大野さんとか遊びに来るんだよ」
『私行っていいの?』
松「当たり前だろ」
『じゃあいく!』