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苺オレ

第1章 大学1年春


帰りも潤くんのバイクに乗せてもらった


松「由奈怖くない?」


『少し怖い』


松「ちゃんとつかまっとけ」


『うん』


私ゎ潤くんのシャツをつかんだ


松「ったく、、、
それじゃ落ちるぞ(笑)
手ゎここ」


そう言って私の腕を自分の腰に持っていった


松「これなら怖くないだろ?」


『うん!』


松「走るぞ」


『うん!』


帰りゎとばして走ったので10分くらいでついた


松「バイク置いてくるから先入ってて」


そう言って潤くんゎ鍵を渡してきた


『わかった』


潤くんの家ゎ大きくていつもみとれてしまう


ガチャ


『おじゃましまーす』


松「まだ玄関にいたの?」


『あ、潤くん』


松「俺の部屋こっち」


『うん(^-^;』


部屋に向かおうとしたとき


ピーンポーン♪


松「どーぞ」


「「「「おじゃましまーす♪」」」」


相「あれぇ?
ゆなちん?」


『あ…うん。さっきぶり』


二「誰っすか?」


松「俺の幼馴染み」


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