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苺オレ

第1章 大学1年春


あれから5分もしないうちに学校に着いた


私たちゎ教室に向かった


教室にゎほとんどの人が来ていた

松「おはよー」


「「おーっす!!」」


松「じゃまた後でな」


そう言って潤くんゎ友達のいる方に向かっていった。


「由奈ー♪」


『藍ちゃん!』


藍「由奈おはよー♪」


『おはよ♪』


私ゎ席に着いた


「みんなおはよー☆」


「「相葉ちゃんおはよー♪」」


藍「相変わらずすごい人気ね」


『そだね(笑)』


このクラスで人気者の相葉雅紀
私と潤くんと中学、高校が同じだった


相「ゆなちんおはよー☆」


『相葉君おはよ♪』


相「今日一緒に帰ろー?」


松「ダメ。由奈と帰るのオレだから。」
潤くんがこっちにやって来た。



『ごめんね相葉君先約がいるの…』


相「マジっすか(;-;)じゃ明日ゎ一緒に帰ってね!!!!!」


『うん!』


藍「由奈授業いこ?」


『そだね』


私ゎ藍と次の授業の教室に向かった

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