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苺オレ

第1章 大学1年春


走り出して10分私たちゎ
大学近くのコンビニに寄った。


松「由奈また苺オレかよ」


『うん!大好きだから♪』


松「 由奈昔から好きだよな」


『そうだね』


松「早く行くぞ」


『うん』


そして再びバイクを走らせた
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