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苺オレ

第1章 大学1年春


この春大学生になった。
たいして有名な大学でゎない
ただ彼と同じ大学に通いたかった。







母「由奈ー早く起きなさい」

『もぅおきてるー!』

母「早く支度しなさい」

『はーい』



今日ゎ朝から授業がある
入学してからまだそんなに
日にちたってない…

不安でいっぱいだ(;-;)


"ピーンポーン"

母「由奈!
潤くんきてるわよ!」

『わかった!』

――――数分後――――

『潤くんおはよ!』

松「ったくおせーよ」


『ごめん(´;ω;`)』


松「由奈行くぞ」

『う、、、はい、、、」
《あぁぁぁ潤くんおこってる?》

松「早く乗れ」


潤くんゎ私にメットを渡した。


『バイク買ったの?』


松「まぁな(笑)
ここゎ由奈の特等席だ」


そう言ってポンっと後部席を叩いた。


『え?』


松「とりあえず早く乗れ」


『うん!』


初めてバイクに乗った
少し怖かったけど、、、


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