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【黒バス】-おしゃかしゃま-
第4章 八百万の神
桃「そうだと思わない?」
なぜ、それを私に言うのか。
なぜ、そんな事を言い出すのか。
全くに、桃井さつきの考え方がわからない...。
まあ私が言える事じゃないけど。
桃井さつきは、私を昼に誘った。
いつもは青峰大輝っていう黒い人と食べてたけど
今日はいないらしい。
青峰代行ってとこかな。
まあ、断る理由もないので
一緒に食べている訳だが
こんなはずではなかった。
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