第8章 風紀委員は……
藍、輝の肉茎が藍の口にビクビクと脈打つ口腔で蠢く
輝
「……んっ…はぁ、はぁ、ダメだ…はぁ、イクぞ…あっ…はぁ、うっ……くっ、んんっ〜っんんっ、はぁ、はぁ、はぁ…くっ」
藍、輝にティッシュを口に渡される
藍
「…はぁ、ゴホッ、ゴホッ、智明……あっ…あっ…ゃぁ……あぁっ……やぁ……」
智明
「やじゃなくて、良いでしょ…クチャクチャしてるのは藍だよっ…ほら、良いでしょ」
クチャクチャ、クチュクチュ、グシュクチャクチャ
藍
「…あぁっ〜んっ…かん…に…んや…いいっ……ゃぁ、イクぅ……イクぅ…やぁ…っ、はぁ、はぁ、はぁ」
智明
「イっちゃったね〜♪指を抜くからね〜♪」
藍、智明の指を抜かれて、意識を手放す
輝
「あらら、くたばったな!(笑)」
智明
「アニキはシャワー浴びて来なよ!7時だよ!」
輝
「そうするよ!智明は遅れて来い…これじゃ、出かけられないからな!(笑)」
智明
「そうするよ!鍵も貰わないといけないからね♪」
輝、シャワー浴びに行き、支度をして出掛ける
智明、藍を抱き抱えて風呂に浸かると
藍
「…んっ?あれ?風呂や」
智明
「目が覚めたね!(笑)」
藍
「…パシャン!」
藍、智明の顔にお湯をかける
藍
「…智明のアホ!」
智明
「あははっ、ゴメンね♪藍が可愛いからね♪洗ってあげるから!ゆるしてね!」
藍
「智明の貸しは1な♪輝は貸しなしや!チャラやな!」
智明
「あははっ、いいよ!ほら、洗うよ〜♪」
藍、智明に洗って貰う
藍
「智明は優しいな…んっ、気持ちええよ!」
智明、藍の身体を優しく洗って行く、割れ目をなぞり
藍
「そこは…んっ、いらんよ…あっ」
智明
「ちゃんと洗わないといけないでしょ〜♪」
智明、欲望が滾る
藍
「智明、あたってるやん!」
智明
「藍も洗って♪」
藍、智明の体を洗って行く
藍
「智明をアワアワさんにして〜♪洗って行く〜♪ゴシゴシさんや!」
智明
「ここも!」
智明、藍の手を取り、握らせる
藍
「しゃあないな!」
藍、コシコシ!
藍
「はい、終わりや!(笑)」
智明
「其れだけ?もっともっ〜と!」
藍
「イヤや!」
藍、シャワー浴びて、智明も洗い流して行く
藍
「さらばや!」