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腐蝕女子【R18】

第8章 風紀委員は……


藍、輝の肉茎が藍の口にビクビクと脈打つ口腔で蠢く



「……んっ…はぁ、はぁ、ダメだ…はぁ、イクぞ…あっ…はぁ、うっ……くっ、んんっ〜っんんっ、はぁ、はぁ、はぁ…くっ」


藍、輝にティッシュを口に渡される



「…はぁ、ゴホッ、ゴホッ、智明……あっ…あっ…ゃぁ……あぁっ……やぁ……」


智明
「やじゃなくて、良いでしょ…クチャクチャしてるのは藍だよっ…ほら、良いでしょ」


クチャクチャ、クチュクチュ、グシュクチャクチャ



「…あぁっ〜んっ…かん…に…んや…いいっ……ゃぁ、イクぅ……イクぅ…やぁ…っ、はぁ、はぁ、はぁ」


智明
「イっちゃったね〜♪指を抜くからね〜♪」


藍、智明の指を抜かれて、意識を手放す



「あらら、くたばったな!(笑)」


智明
「アニキはシャワー浴びて来なよ!7時だよ!」



「そうするよ!智明は遅れて来い…これじゃ、出かけられないからな!(笑)」


智明
「そうするよ!鍵も貰わないといけないからね♪」


輝、シャワー浴びに行き、支度をして出掛ける


智明、藍を抱き抱えて風呂に浸かると



「…んっ?あれ?風呂や」


智明
「目が覚めたね!(笑)」



「…パシャン!」


藍、智明の顔にお湯をかける



「…智明のアホ!」


智明
「あははっ、ゴメンね♪藍が可愛いからね♪洗ってあげるから!ゆるしてね!」



「智明の貸しは1な♪輝は貸しなしや!チャラやな!」


智明
「あははっ、いいよ!ほら、洗うよ〜♪」


藍、智明に洗って貰う



「智明は優しいな…んっ、気持ちええよ!」


智明、藍の身体を優しく洗って行く、割れ目をなぞり



「そこは…んっ、いらんよ…あっ」


智明
「ちゃんと洗わないといけないでしょ〜♪」


智明、欲望が滾る



「智明、あたってるやん!」


智明
「藍も洗って♪」


藍、智明の体を洗って行く



「智明をアワアワさんにして〜♪洗って行く〜♪ゴシゴシさんや!」


智明
「ここも!」


智明、藍の手を取り、握らせる



「しゃあないな!」


藍、コシコシ!



「はい、終わりや!(笑)」


智明
「其れだけ?もっともっ〜と!」



「イヤや!」


藍、シャワー浴びて、智明も洗い流して行く



「さらばや!」
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