第8章 風紀委員は……
智明
「寝たよ♪服を離したばかりだな♪」
輝
「疲れたんだろ!盛り上げてたからな!(笑)」
智明
「風呂に入るよ!」
智明、風呂に入りながら…
智明
「やっぱり、誰にも渡したく無い!誰にも…」
智明、不敵な微笑みをする…シャワー浴びて風呂から出る。寝室に行き
輝が藍に唇にキスを落とす光景を見て…
智明
「あ〜っ!!狡い!」
輝
「ズルくないぞ!公平にな♪」
智明
「藍はオレのだ!」
輝
「まだ、決まって無いな!ふっ、ふふ♪」
智明
「可愛いな〜♪藍の匂いだ♪離さない!」
智明、反対側から抱き締める
輝
「こんなにまだ、幼いのにな!さて、寝るか!」
3人で仲良く寝る……
朝……
智明、目が覚めて…藍を抱き締めると
藍
「うっ、ん〜」
智明、顔を埋めた…猫だな♪
輝、目が覚めて藍を抱き締める
藍
「ん〜〜ん」
輝、寝ている藍の短パンに手を入れて割れ目を触りだす
藍
「んっ…んん…っ」
智明、藍のおでこ、耳にキスを落として行く
輝、藍の短パンを脱がして行き、下に潜り込んで行き、藍を舐めて行く…内腿にキスを落として舐め、薄い茂みに隠れてる割れ目を舐めると
藍
「 あっ……ふぅ…っ」
藍、夢で……
輝
「藍のここは泉だな…溢れて来るよ…ほら、たくさん…溢れて舐めても舐めても出てくる…イヤらしい泉だな…皆んなを虜にする…」
藍
「其処は舐めたらアカンのや…其処は毒やから、舐めたらアカン…毒が身体に回るで……」
輝
「藍の突起を舐めたらもっともっと、溢れて来るよ…ほら、ピチャ、ピチャ、イヤらしい泉だな!」
智明
「藍の突先は苺かな?イヤらしく、尖ってきたよ!食べちゃう!パクッ、舌で取れないね〜♪齧っちゃうから…」
藍
「其処は取れんのや!そんな事したら取れちゃうで!取ったらアカンよ!」
藍
「うっ…両方したら、アカン……堪忍して…」
輝、智明
「「どっちを選ぶの?」」
藍
「まだ、選べん!」
輝、智明
「「イヤらしいのに?」」
藍
「うちやない!こんな事頼んでないで!」
輝、智明
「「ピンク色に染めて、下からはピチャ、ピチャと垂らして、イヤらしくないとは言えないな!」」
藍、……目が覚める