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黒子のバスケの愉快な仲間たち【R18】

第2章 第2Q:☆青い約束☆<青峰>


触れたかわからないようなキス・・・



だけど、はなの唇は柔らかくて、俺の理性がぶっ飛んじまいそうになる・・・


「わり・・・ガマン出来そうにねぇ・・・」



そういって今度は深く口づけした・・・

ゆっくり舌を伸ばすと、躊躇したように口を薄く開く・・・
一瞬のスキをついて、はなの口内に舌をすべり込ませる


はな「んっ・・・青峰っさ・・・ふぁ・・・」



ゆっくり離れると、銀色の糸が夜の電灯に照らされてやらしく輝く・・・


はな「あの・・・家もうすぐそこですし・・・私、一人暮らしなんで・・・ここじゃちょっと恥ずかしすぎます・・・」




そういわれて初めて、道路上でサカってたのに気付い
た・・・


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