第6章 *お知らせとお詫び*
どーもどーも!
当サイトの管理人、便ジャミンです!
え~ 春うららかな季節でございますが、この度は皆様にお詫びしなければならないことg「ねぇ、ちょっと。いつまでダラダラ喋ってんの。」
ハッ!この声は!
「ボクだよボク、桜庭。呼び出しといて随分待たせてくれたね?覚悟はいい?(黒笑)」
タンマ!タンマ!命だけは!
桜庭「………仕方ないな。ほら、早く用件済ませてよ。でなきゃ次に行けないでしょ?」
あ、ありがたや~!………この悪魔め。(ボソッ)
桜庭「何か言った?(ニッコリ)」
イイエ滅相もゴザイマセン!天使のように慈悲深い桜庭くんを悪魔扱いするなど、まさか、そんなことは決して…!
桜庭「黙ろうか?(ニッコリ) …はぁ、いつまで経っても本題に入れないよ。みんな、少しだけ話が長くなるけど、良かったら聞いてあげてね?ほら、管理人。」
はいっ!管理人です!
タイトルにもあるように、今日は皆様にお詫びを言いに来ました。実は管理人は今年受験生、これから塾に通い受験勉強に専念しなくてはなりません。
また、家の事情も重なってしまい四苦八苦しております。……と、いうことで、しばらくの間、夢小説の更新を停止という形にさせていただきます。私としてもとても心苦しいです。
「毎日見に来てるよ!」「更新、楽しみにしてます!」「ぉぱゅ」「キモキモ」「静かに────────」「ぺ!ぱ」
皆様のコメント一つ一つがとても大切な宝物です。もちろん、誹謗中傷もありました。
心残りなのは皆様が楽しみにしてくださった桜庭の夢小説を完成できなかったこと。
何度も書き進めようと試みましたが、いっこうに進みません。このような状態で皆様をお待たせするより、停止という形で一旦区切りをつけようと思い、踏み切りました。
楽しみにしてくださった方、本当に申し訳ございません。しかし、私は必ず戻ります。それは明日かも知れないし、一ヶ月後かもしれない。一年後かもしれません。
その際はどうぞ宜しくお願いしますm(__)m
桜庭「…そういう事で。ボクの夢小説を放置したまま去る(猿)なんて許さないよ。猿だけに。必ず、戻ってきて。ボクと読者への約束。」
……はい………(ズビッ←)
桜庭「きたな、無理。…さて、そろそろ時間かな。それじゃあみんな。」
管理人・桜庭「「また会う日まで、さようなら!」」
