第1章 第一章 出会い
怜奈「んじゃ、楓君にしかやらないようにするね?w」
楓「よしきまりやなw」
心の中「うおおおおおお!!神様ありがとうございます!!!」
怜奈「とりあえず、、かえろっか?ww」
楓「せやなww」
はずかしさはまだ残っているが
まわりからみたらなかのいい同級生にしかみえないぐらい
なじんでいった
楓「ってか鷲尾さん家はどうしてるん?」
怜奈「いまはマネージャーさんとすんでます。すぐ出るんですけどねww」
楓「そうなんやあ、なんか芸能界ってたいへんそうやなww」
といい怜奈の顔をみたら
黒ぶち眼鏡にマスクを限界まで上にあげている
楓「そのカッコみたらそおもうww」
マスクとメガネのあいだからみえる
恥ずかしがっているのか頬があかくなっている
怜奈「私もこれだけはきついですwww」
そおいいって途中でばいばいした楓はたばこをてにとり
火を付けた
楓「ふーーーこの先やっていけるかなぁああ」