第1章 第一章 出会い
楓「鷲尾怜奈さん、、よ、よろしくです」
みんな一斉に笑いだすww
怜奈「こちらこそよろしくですww」
たける「鷲尾さん!そのこ鷲尾さんの大ファンだからwwww」
怜奈「あ、ありがとうございます!」
あたまを下げると机の角であたまをうつ
怜奈「あいった!!」
たける「おおおwwwまさか天然ですかい?ww」
楓「あ、、大丈夫ですか!?!?!?!?!」
と席を勢いつけて立つ
怜奈「大丈夫ですwwすいませんww」
生徒一同「なんか教室に花が咲いたwww」
男子一同「まちがいないwww」
そして最初の休み時間が来る
さすがに教室の8割の生徒わ怜奈のせきにちかよる
でも楓はここにいたら息が持たないとおもい屋上で一人で寝ころんでいた
楓「はぁぁ、、うれしいけどしんどいなぁww
贅沢な悩みやwww」
そおいってぐっすりとねてしまった。
がさがさがさ
楓「んっーーだれーー」
怜奈「楓君もう学校おわりましたよw」
楓「まじかぁぁぁ」
寝ぼけて返す
楓「うえっ喉からカラカラやん」
怜奈「はいっ」
楓「おっせんきゅー!」
といい
怜奈がお茶を渡そうとする瞬間楓が怜奈にきずく
楓「ちょいちょいちょいwwwww」
楓「鷲尾さんすいませんでした。」
怜奈が困った顔をする
楓「どうしたんですか?」
怜奈「やっぱり有名人ってなったらみんな気軽にはなしてくれないしなんかさみしいです。」
としょんぼりした顔で俯く
楓「まぁそれはたしかにですねぇ」
怜奈「でも!!さっき楓君が普通に喋ってくれた時はちょっぴり嬉しかったかなwww」
とちょっと上目ずかいでこっちをみている
楓「そ、そうゆう顔を俺だけにしてくれたら自分を鷲尾さんにさらけ出すけどなー」
とさりげなくゆうとどうじに楓の頭ん中では
「やばっそんなんゆうたらひかれるやん!!!」