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夢物語

第1章 第一章  出会い


先生「みなさん!!クラスを見たら教室に入って下さい!」

今日わ、新しい一年生が入ってくる日

たける「楓!可愛い子おる~?」
楓「今のところ異常なし!!!」

たける「まぁ毎日見れることやし、飯でも行くか」
楓「せやな、昨日パチンコ勝ったたけるさんにでもおごってもらおうかな」

たける「しゃーないなぁww」

たける「ってか、昨日お前の大好きな鷲尾ちゃんTVでとったやんww」


楓「まじで!?wみてへんかったわぁ」

こうゆうイベント行事はふたりとも学校にちゃんときていた

そしてこの日はなにもなくすぐかえって眠りに入った楓だった



楓「はぁぁぁぁ、ねむたぁ今何時や?
おおwええ時間やんwいくかぁ」
この日は結構前から先生が転校生が来るからとゆうことをきいていたのでがっこに行くことにした。

楓「ういっす」
たける「おは」
楓「今日はどんな子がきてくれるのだろうかねぇたけるさんww」
たける「当たり前に将来の俺の彼女になる天使さんに決まってるだろww」
楓「あほかww」

ピンポンパンポン

先生「はい 席につけよー」

先生「今日は、みんな知ってると思うけど転校生来るからあいさつするぞぉ」

はーい
先生「んじゃ鷲尾さんはいっていいぞ」
転校生「はい」

ガラッガラガラ

その瞬間この世界の時間がとまったようにみんな息をのむ
転校生「今日からこの学校でお世話になります鷲尾怜奈です」

その瞬間教室わ大騒ぎ!!!

生徒一同「えっーーーーーーー!!!!!!!!!!」
先生「そうゆうことやから
あんま違う学校とかにしゃべらないよに!!」
んじゃせきわ神谷の横で!

その瞬間楓が
「what,me?」
みんな一斉に笑いだすww

たける「鷲尾怜奈さん僕の横あいてますよ!!」
隣の女の子「あいてへんんわww」
そしてまたみんな笑いだすww

先生「鷲尾さんわからないことがあったら神谷にゆうてなぁ」
鷲尾怜奈「ありがとうございますw」
ニコッとしたときに楓がぽつんと口をひらく

楓「アカン惚れる、、、
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