• テキストサイズ

ランタン(名前✿)

第28章 いちごサイダー シグルドさん



あの日初めて俺は人に甘えた

幸い仲間がいない時だから良かったが

すっきりん
(よく、寝れた)

考えても分からない
ただ静かな時間だった



(フリンズと、✿が話してる)

✿がフリンズに何か渡してる、そして喜んでる


···ツキッ
「つき?」

心臓が痛んだ。気がした

(·····)

何を思ったのか分からないが俺は··



にっこにっこにー
「今回も素敵な宝石をありがとうございます✿さん」

「それは良かったです。(効果音が聞こえる)」

「そうだ、本日はこの後何か予定ありますか?」

「そうですね、特に予定はありませ··フリンズさん?」

スッ…
「まだ。早いですか?」
/ 375ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp