第23章 遊びたい🩷
晩御飯の片付けを終わらせ
自室に戻り、シャワーを済ませ
ベットで横になりながら
今日のニュースを見る。
🌸(わー、あの俳優さん離婚したんだー。。)
なんて、呑気に色んな記事を漁っていると
インターホンが鳴る。
🌸「はーい?」
🩷「🩷だよー、開けてー?」
🌸「空いてます!」
🩷「お邪魔しまーす!」
🩷「はい、こんばんは!」
🌸「はい、先程ぶりですw」
🩷の手には黒いビニール袋がある。
🌸「もしかして、それが。。。?」
🩷「気になるよねー、とりあえずベットいい?」
🌸「あ、どうぞどうぞ。」
🩷はベットに座りビニール袋をドサッと置く。
🌸は向かい側に座る。
🩷「さて、袋の中身はなんじゃろなー」
🩷が袋から取り出したのは
カラフルな卑猥な形をし色とりどりな
大人の玩具だった。
🌸「えっ。。。」
🩷「そうなるよねwww」
🌸「だって、私と遊びたいって。。。?」
🩷「や、🌸ちゃん“で”遊びたいって送ったしょ?」
🌸「誤字かと。。。」
🩷「俺ちゃんと送ったもーん!とりあえず、遊ぼ?」
玩具のひとつを手に取り
🌸に近寄る。
🌸「いいんです!いいんですけど!!」
🩷「けど?」
🌸「そういうの使ったことなくて、ちょっと怖いです。。。」
🩷「百聞は一見にしかず!やってみよ?」
🌸は小さく頷くと🩷は玩具の電源を入れる。
小さな振動音が大きく聞こえる。
🌸を押し倒して優しくキスをし
服の上から恥丘に押し当てる。
🌸「んんっ!」
全身にぎゅっと力が入る。
🩷「どう?」
🌸「むりっ、!です!!」
🩷「無理じゃない無理じゃない!w」
楽しそうに押し当てる。
🌸「🩷くん、ほんとにっ。。。!変。。なりそ。。。」
🩷「うん。」
🩷は口元の笑みを隠せずにいる。
🌸「んっ。。ああぁ。。。」
うつ伏せになり恥ずかしさを隠す。