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Dream World【黒子のバスケ】
第1章 傍にいてください 〈黒子テツヤ〉
クチュッ…チュプ……
しおりは目を見開いた。
……………黒子がキスしてきたのだった。
ドサッ……
そのままベッドに押し倒されるしおり。
(テ、テツヤ………!?!?!?)
「んっふっっ………んっっ!!!!」
「はぁっ……」
バッ!!!!グイッ………!!!!!
「ちょっ、ちょっと待っ!!!!どこ触って………っっ」
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