• テキストサイズ

【黒子のバスケ】トリップしたけど…え?《1》

第123章 あとがき






さてさて、あおいです


トリップⅠ、完結いたしました!

今日はトリップ連載開始からピッタリ7ヶ月!ってわけで記念ではありませんが終わらせました


いや帝光編の原作には絵だけの部分とかの話考えるってかなり難しかったです。


はっきり言ってしまうと途中から、あれこの子路線間違ってるとか、誤字脱字ヤバイ!とか気付き読み直してて恥ずかしかった…です。


さらに最初の方の文とかもう…書き直したいです。て言うか今度時間があったら絶対書き直します

て言うかこのあとがきだけに私は何分費やすのか、文章力が無いにもほどがある(1時間半以上悩んでる)


ああそう言えばレビューとかもらった夜にはテンションがハイになりすぎて寝なかった日もありました(遠い目)

ここまで続けられたのはしおりを挟んでくださった方、拍手をして下さった方、レビューを書いて下さった方、さらにはもう1Pでも読んで下さった方のおかげです!

感謝以外の言葉も何もありません!



さて、これからトリップは終わる。わけありません

Finとか書いときながら続くと言う、でもこれが綺麗だからこれで終わらせたい。という人は続編読まなくても全然大丈夫です(全然綺麗じゃない)


ちなみに番外編も更新予定ですが…本当に遅いです。すみません

とりあえず、ここまで読んで下さりありがとうございました!










/ 704ページ  
エモアイコン:泣けたエモアイコン:キュンとしたエモアイコン:エロかったエモアイコン:驚いたエモアイコン:なごんだエモアイコン:素敵!エモアイコン:面白い
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp