the player of a miracle 番外編
第3章 文化祭 前半(中学)
当日
桃「奏都ー!」
『!さつき?屋台はどうしたの?』
桃「なんか皆遊びに行ってきてって言われたのーなんかクラスのためにもなんて言ってたー」
まさか……さつきクレープ作ったんじゃ……
きっとそうだろう……聞かないでおこう
桃「奏都ー!一緒に回ろ?」
『いいよ!』
という事でわたし達は2人で行動することになしました
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黒「奏都さん、桃井さん」
『あっ!テt 「テツ君ー!!執事の服とってもにあってる!!」
相変わらずさつきはテツのこと大好きだなぁ(汗)
黒「ありがとうございます
奏都さんと桃井さんは午後から屋台ですか?」
『私は午後から屋台なの、さつきは違うけど』
黒 「そうなんですか?……桃井さん」
桃「!!なっ!何!テツくん!」
テツにいきなり名前を呼ばれて照れるさつき
黒「良かったら午後からのスタンプラリー一緒に出ませんか?」
桃「!私と! ?いいよ!!」
黒「 良かったです、では午後○○で待ってます」
そう言うとテツは再び仕事に戻って行きました!
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『良かったね!さつき!』
「うん!なんかもう夢みたいだよ!!」
なんか周りに花咲いてるよ??さつき(汗)
すると