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the player of a miracle 番外編

第3章 文化祭 前半(中学)


当日



桃「奏都ー!」

『!さつき?屋台はどうしたの?』

桃「なんか皆遊びに行ってきてって言われたのーなんかクラスのためにもなんて言ってたー」

まさか……さつきクレープ作ったんじゃ……
きっとそうだろう……聞かないでおこう



桃「奏都ー!一緒に回ろ?」

『いいよ!』

という事でわたし達は2人で行動することになしました

__________


黒「奏都さん、桃井さん」

『あっ!テt 「テツ君ー!!執事の服とってもにあってる!!」

相変わらずさつきはテツのこと大好きだなぁ(汗)


黒「ありがとうございます

奏都さんと桃井さんは午後から屋台ですか?」

『私は午後から屋台なの、さつきは違うけど』

黒 「そうなんですか?……桃井さん」

桃「!!なっ!何!テツくん!」

テツにいきなり名前を呼ばれて照れるさつき


黒「良かったら午後からのスタンプラリー一緒に出ませんか?」


桃「!私と! ?いいよ!!」



黒「 良かったです、では午後○○で待ってます」

そう言うとテツは再び仕事に戻って行きました!

_____

『良かったね!さつき!』

「うん!なんかもう夢みたいだよ!!」

なんか周りに花咲いてるよ??さつき(汗)

すると
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