• テキストサイズ

the player of a miracle 番外編

第2章 わりと忙しい放課後(中学)


『大輝!』

緑「まったく(呆れ)
直ぐどこかに行くな奏都……」

『真太郎!』

紫「とにかくひねり潰すか」

『!?敦!?』


敦のおかげであの高校生の軍団はどこかに消えた

ちなみにセリフはないけどテツもいたからね!!(汗)

__________

桃「助けてくれてありがとう」

黒「いえ、怪我が無くて良かったです」

黄「あれ?みんなどうしたんスか?」

するとさっきまでいなかった涼太も来た


青「お前こそ!どこ行ってたんだよ?」

『?涼太?そのシールなに??』

私は涼太が持っていたシールを見て質問する

黄「あ!これはファンの子達が俺とプリ撮りた言っていうから、一応ファンサービスで撮ってきたんッスよ!」

『へープリクラかー楽しそう(微笑み)』

桃「!じゃあさ!!」
/ 228ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp