• テキストサイズ

the player of a miracle 番外編

第9章 不運?(高校編)


〜奏都side 〜


審判「123対42で神守高校の勝ち」

「「「「「「「『ありがとうございました』」」」」」」」」」


『フー』

宮「お疲れ!奏都!」

『ありがとう!今日二試合もできて良かったよ!』


宮「二つとも勝ったしね!」

『今日寒くて汗かかなかったから
ユニ2枚もいらなかったなー(汗)』

宮「先輩たちは汗凄かったから変えてたけどね(笑)」

《これでバスケ午前の部は終了です!只今より1時間後から午後の部を始めます
午後の部に参加される学校は準備をお願いします》

アナウンスが流れる


『私!一試合だけ秀徳見てこうかな?』

宮「奏都が残るなら私も!!」

『じゃあ!見よっか!!後一時間あるから隣のシャワー室でシャワー浴びてくるね?』


ここ設備いいからシャワー室もあるんだよね!!


宮「了解、私はそこのコインランドリーでみんなの洗濯物洗っとくね?」

『ありがとう!じゃあ行こっか?』




/ 228ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp