the player of a miracle 番外編
第9章 不運?(高校編)
〜奏都side 〜
審判「123対42で神守高校の勝ち」
「「「「「「「『ありがとうございました』」」」」」」」」」
『フー』
宮「お疲れ!奏都!」
『ありがとう!今日二試合もできて良かったよ!』
宮「二つとも勝ったしね!」
『今日寒くて汗かかなかったから
ユニ2枚もいらなかったなー(汗)』
宮「先輩たちは汗凄かったから変えてたけどね(笑)」
《これでバスケ午前の部は終了です!只今より1時間後から午後の部を始めます
午後の部に参加される学校は準備をお願いします》
アナウンスが流れる
『私!一試合だけ秀徳見てこうかな?』
宮「奏都が残るなら私も!!」
『じゃあ!見よっか!!後一時間あるから隣のシャワー室でシャワー浴びてくるね?』
ここ設備いいからシャワー室もあるんだよね!!
宮「了解、私はそこのコインランドリーでみんなの洗濯物洗っとくね?」
『ありがとう!じゃあ行こっか?』