第1章 キャラクター紹介(見なくても大丈夫です)
※小説内で出ないキャラクターが居るかもしれません
*12/27 物語の都合上すこし改変しました
『』 (デフォ『プレイヤー』)
もとの世界に帰らせてもらえない夢主
バッターと住むことになった
最初はこの世界が怖かったが今は慣れた
エルセンが好き(可愛いから)
『バッター』
絶対守るマン
浄化活動を辞めたので実質ただのゴリラ
いろいろと頭がぶっ壊れている(多分)
ザッカリーのことが大嫌い
心の隅でジャッジに謝りたい気持ちがある
『ザッカリー』
をこの世界に閉じ込めた犯人
マトモそうな人に見えて中身は歪んでるタイプ
バッターと共に姿を消したを探している
最近シュガーの様子が変なので心配している
『ジャッジ』
心を病んだ老いた猫
唯一血の繋がった弟を亡くしてしまい病んでしまった
すべての人物を怨み妬み嫌っている
『ヴァレリー』
ヤフェトに体を支配されてしまった猫
兄のジャッジに自分は無事だと伝えたい
実はヤフェトと会話できるようになったのでそれを利用して…
『クイーン&ヒューゴ』
世界を支える柱みたいな存在の一部
バッターがヒューゴに対して冷たく相手にしていたことに対して怒っていたりする
ザッカリーと協力してバッターの居場所を探している
ヒューゴはバッターに対して嫌いも好きも思っていない
バッターはクイーンよりも構ってくれていたので居ないと少し寂しい
『デーダン&ヤフェト&イーノック』
デーダンは現在進行形で出来るだけ優しくエルセン達に接している
ヤフェトはヴァレリーを殺さずに自分が安全に出る方法を調べている
暇な日はエルセン達に学を教えている
イーノックは走れるマシュマロ
『エルセン』
ストレスを受けやすい生き物
甘い香りがする
『シュガー』
砂糖の使用頻度が多すぎて頭がおかしくなった為今は砂糖を控えている
ザッカリーのことは砂糖を売ってくれるお兄さんと思ってる
にはとても感謝している
『亡霊』
今はクイーンが全て消したおかげで居ない
残骸ならそこら辺に転がっている…と思っていたが未だに出続けるらしい
とある人物が意図的に亡霊を創り放っている
『アドオン』
バッターにいいように扱われてる