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短編集/鬼の木漏れ日

第11章 裏/時が経っても


・あとがき・

 この度は、当作品をお読みいただきありがとうございます。

 村崎です。この作品は去年くらいに書いてそのまま出すタイミングを逃してたので今回投稿してみました。
 書いたときはとにかくエロいシーンを書きたいあまり勢いで書いてしまったものです。なのでここまでに至った2人の経緯とかほんのりとしか考えてませんでした←

 そうそう、今回のスカウトのストーリーはやばかったですね!
 鬼龍くんの中学時代が少しわかって嬉しかったのと、今紅月で笑いあっているところもよかったとです…おかげでまた夢妄想できましたよ、1人暮らしの夢主、中学時代にお泊りしまくる鬼龍くんとの色々…美味いね!←

 それではこれにて失礼しました。

村崎つゆ
2019.11.01
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