第1章 出産逃避行
・あとがき・
この度は当作品をお読みいただきありがとうございました。
こんにちは、村崎です。
これは結構前、多分1年以上前に書いたやつです。あの時はなんか衝動的に書いてたのでなんでこの作品を書いたのか記憶はあやふやです。覚えているのは割と一気に書けたことのみです←
あとしいて言うなら、なんか自分の中で胸を締め付けるようなものを書いてみたかったんじゃないかと思います。
この短編集自体が書き溜めてた色々な鬼龍夢を吐き出しできるところが欲しいなと思って作ったものの、どのくらい需要があるかはわかりません←
とりあえず、なんかツボにはまっていただけたら幸いです。
それでは失礼いたしました。
村崎つゆ
2019.05.03