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短編集/鬼の木漏れ日

第2章 伝えたい


・あとがき・

 この度は当作品をお読みいただきありがとうございました。

 こんにちは、村崎です。
 今回は部活仲間の同級生として書いたのですが、空手のシーンは一切なかったですね。だって、どう書いたらいいかわからないし、むしろ武道場で鬼龍くん作業してること多そうだから手伝ってそうだなって思ったんですもの←
 これを書いたときは多分甘めっぽいのを書きたいなとか思ってたんだと思います。きっと←

 それではこれにて失礼いたしました。

村崎つゆ
2019.05.03
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