第3章 ミニマムミー
゚。゚。更につづき。゚。゚
鷹月「で、リビングで寝てたからベッドに連れてってあわよくば姐御の家に泊まろうと思ったんだけどー」
白鷺「おまww自由すぎだろwwww」
いくら恋人の家でも無断で泊まろうとするなよw
鷹月「それでさ…ここからが問題なんだよ白鷺」
…鷹月が俺の名前を呼ぶときはだいたい甘えてくるときか真剣な話の時…。
鷹月「…抱えたら白鷺が…消えた…」
……?
ほぁ?消えた…?
鷹月「漫画であるようなテレポートしたみたいに…」
白鷺「…外国now…」
鷹月「……無事…?
外国って危ないしさー」
まあ、遅い時間なのか薄暗いけどさ。
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こっから先のお試し文も書いてたけど消えた(^ω^)
ツナに拾われる前のトリップ直後です
実はこれすっごく書きたいw
書くかも☆←