第2章 原因
―あとがき的な―
苺「oh…」
あぁ…。
はじめまして、またはこんにちは。
苺キャラメルと申します。
作者です。
この小説は朝に相棒の冬也くんと
「こんな小説いいんじゃね!?」
みたいな話をして、その日の内に設定を考えてノリと勢いで作った小説でございます。
今までのはプロローグ的なのですので、本編は次から。
とうとう成り代わっちゃいますよ。
と、言うわけで
この小説はノリ30%・勢い25%・ギャグ40%・シリアス3%・作者の腰痛2%、でおおくりいたします。
それでは!
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