第1章 まさかのね
今、担任の相澤先生(さっきの寝袋の人)に言われて着替えたのですがね?
なんか
体操服がピチピチで体のラインがはっきりわかるんですよね
だって前世では布を被ったような格好してたからっ!
恥ずいし……
百々「大丈夫ですの?顔が赤いですが……」
『だ、大丈夫』
それ以前に八百万さん、体エロすぎません?
胸デッカ!ウエストほっそ!
なにあれ!?
目が完全に胸の方を見てしまう……
『い、行こうか』
梅雨「そうね、行きましょう?」
三奈「おっけっけー!」
この世界でもこういうのは理不尽なのね……
前世と変わらず私は貧乳ですもの
あ、でもワンカップあがったんだよね
今Cカップだもの!ドヤァ