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【ヒロアカ】無個性と転生と【マギ】

第1章 まさかのね



『嫌だ……ジャーファル………!』


ガバッ

またこの夢
私が今ここにいる理由の夢

最悪かよ


"助けて……っ!ジャーファル、シン…!!"

"ユマ・ウィングランです"

"大丈夫です。守りますから"


フラッシュバックする思い出達

嗚呼、もう会える訳なんて無いのに
どうして思い出すんだろう


『さ、学校行こうか』


私は零れ落ちてきた涙を拭い、家を出た

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