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銀魂'

第2章 第2章 沖田+土方 ×貴女 篇


_「んなら、まず、オレをご主人様と呼びなせェ。」


んー。納得がいかない。


_「なんでィ、聞かないつもりですかィ?

…いやだから、なんでそうなる?
ってか、普通は聞かねェわ!


そんな悪い子にゃァ、お仕置きが必要ですねィ、!?」


と言って、私の上に馬乗りになっている彼の手が、私の秘部を撫で上げる。


待て待て待て!
早い、それはさすがに、早すぎる。


_「ンッ…フンッ…い…いや、まだそうと決まったわけじゃぁ…ハンッ」

問答無用で、彼の手が、私の秘部を
容赦なく、撫で上げる。


_「ア?何だって?」


悪魔のような顔で、凄まれる。



_「何か、聞こえたんですけどォ?」



_「な、なんで…も………ないです。」


小さな声しか、出せない。



_「オイ、山崎。が新しく真選組に入ることになった。」



そして、新しい真選組でも生活が、
始まった。



END

→作者の反省
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