第1章 設定
桜ノ宮 白羽(さくらのみや しろは)
男装女子
腐女子
身長:178㎝
体重:42㎏
容姿:(人間時)髪・長い銀髪を下で緩く纏めている
時々左肩にかけてる
目・緑ががかった金
(神様時)髪・銀髪で軽く床につくほどで
いつも緩く編んでいるか垂らしている
目・金だが角度によって違う色が混じって見える(例:青みがかった金など)
属性(色):風(黄緑)、風花(黄色と黄緑)、細氷(黄色と水色)、雹(水色)
武器:一応何でも出来るが主な武器は
毒針、ハルバード
白羽のハルバードは大鎌と槍と斧が1つになった感じ
あとは、武器を隠し持ってる
スカートとかの下には銃、ナイフなど
靴にも仕込みナイフ
銀線、鉛玉などの暗殺道具も隠し持っている
隠れ巨乳(笑) BはD~Eサラシで隠してる
美人で中性的な顔立ち
顔はフードで隠れて口元しか見えないから稀にしか見れない
男子に間違えられる事もしばしばある
マイペースで気紛れなので皆から名前をとって白猫と呼ばれる
猫耳フードの白パーカーを愛用している
夜は猫耳フードの黒パーカーを愛用
派手な事と普通じゃない事が好き
何にでも首を突っ込む
白羽は並盛に行ってから
スカートを履くのが増えた
ちなみに膝丈~踝丈のスカート
実は神様で
神界が嫌で人界が好きで羨ましくて
普通の人間のお母さんから人として産まれた
母親に負担をかけないように力は封印して産まれたが幼少期に封印をといた
隠してる属性(色):神の炎(白と黒)
属性の性質、属性変化、物質変化、創造
これは冬影と二人の時か緊急時のみに使う