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【黒子のバスケ】 囚われ王女と獣の城 【裏夢R18】

第17章 恋情





貴女「ちがっ…感じてなんかないわ…ちょっといきなりで呼吸しにくかっただけ…あぁ!ちょっと…」



強がりの言葉を言い終わる前に赤司くんの暖かい手が太ももを触り私の秘部の突起を下着の上から刺激する。



赤司くんの口は私の耳を舐めたり甘噛みしたりするため耳元に赤司くんの吐息とリップ音を感じ思わず声が出る。



貴女「あっぁっやっ耳だめ…んんっぁあっ下触っちゃ…やぁ…ぁっんっんっ」



赤司「#NAME1#、いやらしいな。感度上がったのか?」



貴女「ぁっ!耳元で喋んないで…んんっ」



赤司「#NAME1#、下着が湿ってきてるよ?気持ちよくて濡れたのか?」



恥ずかしくて顔から火がでそう。こんなのもう心臓持たない。



下着の上から愛撫していた手が止まり、感じて湿ってしまったという下着が意図も簡単にするりと脱がされる。



そういえば薬を使われたあの日もこうやって赤司くんのペースにのせられて、私の抵抗なんてこれっぽっちも効かなかったっけ…



足を立てられて開かれる。



赤司くんに私の秘部を見られるのは初めてではないが慣れるわけない。



すると赤司くんの顔が私の間に入り一気に秘部と赤司くんとの距離が縮まる。



貴女「え!!なに!!…ちょっやだっ近い…離れてよ!」



足を閉じたいが閉じたら赤司くんの顔を挟むだけで余計に恥ずかしくて閉じれない。



赤司「#NAME1#の液が溢れてベットに溢れそうだよ。」



貴女「ぁぁっもっ…恥ず…かしぃ…もぅゃだ…見ないで…」



赤司「#NAME1#の液が染みたこのベッドで眠るのもいいが、落ちる前に僕が舐めとってあげよう」



貴女「あっ!だめっ…これやだっ」



赤司くんは容赦なく秘部の下側をちろちろと舐めて滴りそうな液を舐めとる。


それもわざとらしくリップ音をたてながらいやらしく舌を使う。
赤司くんの舌が私のものを舐めてるなんて恥ずかしすぎて死んでしまいそうだ。



貴女「ぁっあっぅっぁぁっそれっだめっ…そんなとこ…汚ないから…ぁぁあっ」



舌の独特な感触が私の敏感なところを犯した。


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