• テキストサイズ

黒子のバスケ〜誠凛に女子バスケ部ができました〜

第2章 新しい生活


休み時間

『テツヤだよね?』

黒子「はいそうです。久しぶりです詩織さん。」

『4年振りだね〜』


むつき「テツ君知り合いなの?!」

黒子「幼馴染です。」


『初めまして、佐藤詩織です。よろしくお願いしますむつきさん。』

むつき「語っくるしい敬語は辞めて。よろしくねシーちゃん!」

『あっ、うん!よろしくねむつきちゃん』

黒子「良かったですね。」

/ 18ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp