の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
the player of a miracle
第10章 kuroko side
僕たちはずっと彼女を探していた
突然大会のあとに姿を消した人に
顧問が言うには、転校したらしいが転校先のことは言ってくれなかった
彼女が消えたあと、副キャプテンは代わりに緑間君になった
幼なじみで主将である赤司君にも顧問は詳しいことは言わなかった
結局、僕は他の奇跡の世代には付いていけず
結局帝光のバスケ部をやめた
そうして……決めたんだ
彼ら奇跡の世代を倒し、彼女を見つけると―――――――
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 601ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp