• テキストサイズ

the player of a miracle

第55章 Impossible


そのまま時間がすぎる


「おい、そろそろ時間だぞ、」

その時


海「奏都!持ちすぎだ!よこせ!!」


海月がいつもより怖い感じてパスを要求する

焦ってるようにも見えた


『!?(海月先輩……)』




海「早く!!」


赤「!」



シュッ






海「!?」










奏都は赤司が海月に一瞬気を取られている隙にモーメントドライブでダンクを決めた



ピーーーー





五「ナイスだ!奏都!」

五十嵐と奏都はハイタッチをする










だが……












海「ナイスじゃねーよー!!」

『!?』


海「俺によこせって言ったのに何勝手に決めてんだよ!!、」


『海…月先……輩?』


___________

宮「海月先輩??」

澤「ヤバイ!」


澤村は審判にタイムアウトを要請した




___________


神守タイムアウトです




のこり1分神守がタイムアウトをとった
/ 601ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp