第50章 Readiness
__一方____________
桃井が奏都に今までの事を話しいてる間に二人は一階のリビング に降りた
青峰は桃井の家だか幼なじみと言うだけあって勝手に冷蔵庫のなかにある牛乳を飲む
黄瀬はリビングにあるソファーに座る
黄「で?話って、なんスか?」
黄瀬がため息混じりに質問する
青「…単刀直入に言う……お前もまだ奏都の事好きなのか?」
黄「そんなの当たり前じゃないっスか!!今までのずっと奏都っちのことを思ってきたッス!!」
青「言い方キモいな……(汗)」
黄「Σヒドッ!?
……そう言う言い方するってことは…青峰っちもまだ諦めてないんスか?」
青「んなもんあたりめーだ!いつ誰が諦めたなんて言ったよぉ?」
黄「(苦笑)そうっスね……」
青峰はまだグラスの中にある牛乳を飲む
黄「けど……」
青「?」